さまざまな家族の形を綴った「木陰の物語」を読み
「私の場合はこう、私はこう思う」と感じたことを書き込んでください。
この場が家族を考えるきっかけになれることを願っています。

解決の道筋

『家族理解の教科書 graphics』 に収録
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*会員限定オンライントーク「“木陰の物語”の物語vol.7」での取り上げ作品です

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5 件のコメント

  1.      
    よしどん さん  

    やっぱり、最後は夫婦間のコミニケーション、と、風通しの良い夫婦関係が大事とおもいました。お母さんは、家の🌻ひまわりやないと、あかんと思います。
    この間の連休に娘家族が、帰ってきた時、「娘は、それとなく親が仲良くしているか、気にするものです」と、なにかの際に言うてました。
    心配かけてるなあー、と、反省でした。😝

  2.      
    なおちゃん さん  

    深夜のドライブ、ではないですが、普通のドライブの時でも子どもたちが巣立って2人きりで車に乗ると何を話したらいいのかわからない…となったときのことを思い出しました。子どもをはさんで成り立っていた会話からの変換がなかなかできなかったけど、今はもうそんなことなく夫婦の会話を楽しんでいます。

  3.      
    匿名 さん  

    このご夫婦の新しい習慣をつけて行けた夫婦力が素晴らしいと感じました。我が家では、子どもが学校へ行かなくなった時や部活動でいじめに遭った時(今から20年ほど前)にも結局、母親である自分ひとりで周囲と関わるしかありませんでした。夫は自分だけが辛いのだと言わんばかりに、心療内科へ受診し薬をもらって飲みはじめました。両親としての機能が実行できませんでした。夫婦としては、もちろん破綻です。夫の役割は何とか仕事へは行って生活費を確保すること、になりました。令和の時代にも、このような夫婦・両親はおられるのでしょうか。認知症になった母親の介護(施設にいますが)も加わり別居生活も10年になりました。別居していることで安定している息子(統合失調症)もいます。

  4.      
    山本さん さん  

    深夜と同じく、夫婦そして、家族への愛がある2人だったから、金曜日のドライブを実行し娘さんの問題も解決に向かったのだと思う。
    あと、問題解決には素直さも大切な要素だと思った。

  5.      
    やまさき さん   自営業 40代

    わが家にもちょっとしたきっかけで始まった夫婦の習慣があって、
    ラジオ体操とウォーキングを始めた。
    日々のことで忙しかったがその時間はよく夫婦で話すようになった。
    ある程度時間があるので、必要事項だけでなく、ちょっとしたことやなんとなく話す内容が増えて、なんともない会話が続くのだけれど、なんとなくそれがいい習慣になっているなと思っていることを思い出す、物語の内容だった。
    物語では、ドライブだったが、自分は話ながらの運転が得意じゃないので思いつかなかった。思いつかない選択肢が色々あると思うので、いろんな方の習慣や選択肢を知ってみたくなった。